不倫騒動でメディアから遠ざかっていたタレント・ベッキーの活動が本格化している。5月13日のTBS系『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』で104日ぶりにTV出演すると、7月放送開始のBSスカパーの音楽番組『FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~』で本格復帰。
『金スマ』以降は地上波キー局の番組出演は電話のみに留まっていたものの、9月29日に出版社・宝島社で“背中ヌード”を披露、10月に入ってからはラジオレギュラー番組開始や9日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演するなど、怒涛の復帰攻勢となっている。一時と比較すると世間からのバッシングも落ち着きをみせたが、一度ついてしまったイメージを拭うのは前途多難であり、スキャンダル皆無の“優等生”的なタレントに戻ることは難しい。今後、ベッキーは芸能界でどんなポジションを築いていくのだろうか?

■休業を経て“禊は済んだ”と擁護の意見増加

 先般、ORICON STYLEで10~50代を対象に実施したアンケート調査では、「今後もこれまで通りのキャラクターで活躍できるか?」という質問に対して、77.4%が【活躍できない】と答えるなど、厳しい結果となったベッキー。彼女と言えば、今回の騒動までいわゆる“スキャンダル処女”で、不倫はおろか熱愛報道すらない清純派の代表格とも言うべき好感度の高さを誇っていたタレント。一般的に清純派であればあるほどスキャンダルが発覚したときの打撃は大きく、ベッキーも必要以上にバッシングを受けてしまった印象がある。

引用元URL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161024-00000358-oric-ent 

芸能人は見られるのが仕事だから
視聴者のニーズに自分を合わせていかないとね
復帰がんばってほしいものです。 

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